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センダイ自由大学

授業レポート

26日のPOP講座に引き続き

 

2月27日(土)も中山マコトさんに講義いただく。
お題は・・・ 
センダイ広告研究所◆「未来型名刺・ヒストリーカード作成」講座 

ヒストリーカード?

それは仕事があちらからやってくる魔法の名刺といってもいいでしょう。

自分のいままでのヒストリー
いまのヒストリー
これからのヒストリー

はがきサイズのスペースに
これらのストーリーを書き出すことで
あなたが何者かが、見れば、読めば分かっちゃう未来型名刺

名刺のサイズは今使っているのが当たり前?
◆営業のツールになっていますか?
◆自分のコトが・会社のコトが相手に伝わってますか?。
◆相手に渡してもコミュニケーションが取れてますか?

もし取れていないとしたら
その名刺に意味はありますか?
昨日のPOPに続いて
何のために

をまずは考える事からスタート
ならばサイズははがきサイズでもいいじゃない

だって名刺いれにもはいらないから、埋もれる事もないし

何より
このヒストリーカードを作成後あなたが手にするものは 

・あなたの強みが明らかになります。
・あなたが相手に何を与えることができるか明確になります。
・人にあなたのことが紹介しやすくなります。
・口コミでドンドンあなたのことが紹介されていきます。
・営業しなくても仕事がよってきます。
・あなたの目標がはっきりして加速し始めます。
・名刺に記載する内容まで決まってしまいます。
・ホームページまでも名刺同様、記載する内容がはっきりします。

というようなコトに関して

じっくり2時間レクチャーいただきました。

 

 

参加者もメモしまくり、なるほどそういう視点があったかと

ウンウンうなづきながら聞き入っていましたよ

 

 

 

私も自分のヒストリーカード作ってみようと思います!

 

*******************************************************

このヒストリーカードを作ってみたいと
いうかた

3月13日(土)午前10時~12時
『ヒストリーカードをつくるためのたな卸し講座』も開催します。
ご興味あるかたはぜひ!

http://www.s-jiyudai.org/137_1.html

授業レポート  誰も教えてくれないPOPの書き方・考え方

先週は客員教授中山マコトさん26,27日と連続講座をしていただきました

まずは26日のPOP講座レポート

1月30日にスタートしたPOP講座
そのときは私後藤とカキダス島村さんが担当
http://www.s-jiyudai.com/?p=1608

その大元、僕らの師匠がキキダス・マーケティングの中山マコトさんから
http://www.nakayama-makoto.com/

『POP』についてさらに深く学びました。

※弟子の後藤はヒキダス・マーケティング、
 同じく弟子の島村さんはカキダス・マーケティングを展開

POPとは
P・・・パッと見て!
O・・・オ~!となって、
P・・・ピンと来て、買っちゃう!
の略です。


 
つまり・・・・・
お客さんの足を止めるチカラが無いといけないし、見た瞬間、
欲しくなっちゃうようなメッセージが込められていないといけない。
貼ってあればいい、ついてればいいってモンじゃないんです。
当日は
そもそもPOPとは?
何のため?
POPの法則とは・・・

①書き写す
②ストーリーで落とす!
③トレンドキーワードで落とす!
④数字で落とす!
⑤生の声で落とす!
⑥うんちくで落とす!
⑦商品に自ら、語らせる!
⑧用途から発想する!
⑨ネガティブな言葉を使いこす!
⑩見慣れない文章で落とす!
具体的にお話いただきました。
参加者もいろいろなご職業の方が参加いただきました。

やるかやらないかで、全然効果が変わりますので
参加された方はぜひ、自分流POPチャレンジしてみてくださいね
失敗はありませんので!!
練習が必要というかた、この日は参加できなかったかた

3月13日はPOPシリーズ第三弾

実際にあなた自身が手を動かし、汗をかいていただく
ワークショップ型の講座も開催しますよ
3月13日(土)
『ヒキダシて、カキダシて、売れ出す手書きPOPの作り方』
http://www.s-jiyudai.org/129_1.html

 

 こちらで練習ください。
書いて書いて書きまくります!

授業レポート  県内イタリア野菜で作るイタリア料理教室

先月20日に行われました
県内でつくられているイタリア野菜を使ったイタリア料理教室
自由大としても初の試みでしたが大成功!
12名にて開催

講師は清水みほさん
コピーライターとしてフリーランスとして活躍しながら
じゃらんなどの広告に携わるなど、食・観光に関わることが多く
そこから食への興味がどんどん沸いてきて
なんとイタリア料理研究家・パンツェッタ喜久子先生に師事。(あのジローラモさんの奥様なんですね)
イタリア料理とイタリア野菜の魅力に目覚める。
その興味は加速して、最近映画でもでてましたね、
南イタリア「アマルフィ」のレモン農家に居候して野菜とイタリア料理について学んできた方。
現在はイタリア野菜、有機野菜の販売の合同会社ミゼットプリュスを設立。
野菜販売の傍ら、野菜セミナー、料理教室なども開催。
現在、宮城県内の農家さんを中心に、有機野菜とイタリア野菜の生産を
委託し、仙台市内をはじめ首都圏に販売をはじめる。
レストランなど飲食店の野菜メニューの開発なども手掛け、名掛丁じゃんじゃん
横丁に「名掛丁センター街の一角で、夜だけオープンする隠れ家的なイタリアンワインバーヴィネリア 
ORTOもオープンし、腕を振るわれています


 そんな清水さんに学んだのは
今回の料理は5種
◆仙台味噌のバーニャカウダー
◆スペルト小麦のサラダ
◆伊達豚の赤ワイン煮
◆プンタレッラとアンチョビのパスタ
◆レモングラニータ

時間の関係で、スペルト小麦のサラダとレモングラニータは講師の清水さんが
作り、そのほか3種にみんなでチャレンジ

お野菜も色とりどり
県内でもいろいろ作られているんですね
勉強になります。

まずは
イタリアンと地元の郷土食のコラボ
仙台味噌のバーニャカウダーも野菜に合いますねー


スペルト小麦もなかなか日本では手にはいりずらいそうですが
栄養満点。
これはカラダにいいなという味。でもおいしんです。
お肉料理も、今回は伊達豚を使用
http://www.datebuta.com/datebuta.html

これはまだまだ希少なお肉、脂身も程よく初めていただきました。
宮城県産銘柄豚「しもふりレッド」と茨城県産銘柄豚の「ローズポーク」を交配させ
生産したのが、希少ブランドの「仙台 伊達豚」だそうです。

これをみんなで一生懸命焼き焼き
焼き色しっかりついたら赤ワインで煮込むこと1時間
結構煮込むのですね

男の料理は映えます!


次なる料理は
プンタレッラとアンチョビのパスタ
これ!シンプルだけどすばらしい!!
これ、ささっと作れたらかっこいいですね
簡単だからこそ、奥が深い一品
プンタレッラの苦味が大人の感じなパスタに仕上がります

 

ここまでできたら、みんなで試食タイム

イタリアワインも登場。


みんなでワイワイ話しながら。

同じ釜の飯を食べるも友達ができますが
同じ料理を作るも共通項が増えますね。
連絡先交換している人も。。。
こういう人の出会いの化学変化がいいですね
これからも仙台を楽しむ!
いろんなことしていきますよ

いや~僕は作ってないけど、全部いただきました(笑)
美味しかったです。

また料理教室もやろうと思います!!!

朝キャンパス『朝本!』

本日の『朝本』

話題はコレで持ち切り!

なんとこのセンダイ自由大学の朝の活動

『朝キャンパス』が『Big Tommorow』に掲載されました!!!

今号で、

「成功のカギは朝にあり!全国朝活交流会」

というところに紹介いただきました。

ぜひ、ご購入ください!!!

さて、本題の朝本ですが、

今回紹介のあった本を紹介します。

■『アース・ダイバー/中沢新一著』

東京を、縄文地図(昔の地形という意味)と照らし合わせて散策すれば、

あたらしい文化の切り口が見えてくる。

というものです。

ぜひ、仙台でもやってみたいもんです。

こんな切り口で研究されているかたはいらっしゃるのでしょうか。

■ 『日本の地名/谷川健一著』

地名の漢字から歴史をひもとくというもの。

沖縄には「青」とつく地名が多い。

青は「多い」という音から転じたらしい。

中沢さんも谷川さんも、


『日本再考・東北ルネサンス/赤坂憲雄編/創童舎刊』

に登場の方ではありませんか!

続いて、

■ 『凡人でも面白いほど進化する成功手帖術/下川浩二著』

手帖は行動の効率を左右するもの。

ひとそれぞれではあるけれど、

さまざまな方を見て来た下山さんだから出来たフォーマットが、

付いているみたいです。

■ 『殿様ブランディング/ボブ田中著』

殿様商売を目指そう!

理由なく高飛車という意味ではあありません。

最近、創童舎が提唱している

「集客とは、集めるではなく、集まること」と同じこと。

しかもその核には「志」が存在していなければいけない。

すんごく面白いです。

ボブ田中さんはブログも面白いですよ。

(津川ノリアキ)

授業レポート  ナウでヤングな大人の心理学  

仙台を楽しむ!センダイ自由大学では、
あったらいいなを授業にしちゃいます。

今回は生活者発想で
恋愛からビジネスまで根っこは一緒
ちっちゃいことは気にするな

人生何とか、かんとかなる方法を学ぶ大人の心理学講座

 

講師は水河昭彦(ミズコウアキヒコ)さん
プロフィール  
自動車販売業を営むとともに、心理学や脳科学を学んで、カウンセリング
コーチングの知識や技術を身に付け、日々実践。その経験を生かし、
多くの人を元気にする講演活動など全国で展開されている。魔法の質問認定講師。
http://erickson.am/information/profile.php

 

当日は女性の方ばかりでしたね

こういう内容は男性興味が少ないのでしょうかね。
男性も彼の話を聞いたら、恋もビジネスも何とか、かんとかうまくいくヒント学べたのに・・・
もったいなーと想いつつ。主催特典で男一人聞いておりました。(役得)

 
彼の人生は聞けば聞くほどすごいの一言

高校を出て料理学校へ行く予定が、
バイトをしていたイッセイミヤケのショップへ入社

最年少で店長代行し、2年もしないうちにイッセイを辞め同じビル内で
自分でブティックをオープンする。
だが、全く生活できるレベルの収入は立たず、、、、、
そんな時に隣の店のオーナーと車好きが高じて輸入車を
次々に乗り換え、車屋の人と仲良くなってしまい、卸をして
もらえるほどになり、ブローカーを始める。

バブル景気に乗って何だか儲かったので
ドイツからポルシェの輸入を始める。
またコンテナごとチャーターして家具や雑貨の輸入も始め
ショールーム代わりのレストランもオープンする。

が、徐々にそれらの売り上げが傾いてきて、給料を取れず
仲間割れから独立しインポート服のアウトレット店を始めるが
あまり売れず負債を抱えて困っていると、元々ブローカー時代
から中古車を卸していて、当時はそこそこ大きくなっていた
従兄弟の会社に借金を立て替えてもらい店ごと吸収される。

さらに。。。。

まだまだ続きます(書ききれません)

詳しくは

http://erickson.am/information/profile.php

 

でも、彼がなんとか、かんとか今までこれているのも

■しないことを決める事! →どうするかを決める

 以前、彼は高級外車を販売していたとき、決めた事は
 『値引きをしない』ということ。
 できないではなく、しない、そもそも値引きという言葉を持たない。
 だから、お客さまから値引きを要求されても
 できないではなく、うちは値引きというものはないのですとお客様とコミュニケーション
 結果、彼は値引きすることなしに販売日本一に!

 言葉で決めると、ぶれない自分ができますよね。

 あとはしないと決めたらそれを実行。
 だから彼は、いまも嫌な人とは仕事をしないと決めているから
 周りは好きな人しかいないそうです。

 とはいっても・・・・
 と感じる方もいるでしょう。

 でも、そんなことしたら・・・
 といろんな心配する人もいるでしょう。
 でも、人生、心配していることのほとんどは起きないし

 人は一年前は何について悩んでいたかと聞かれても人は覚えていないのだから。

 
 だから、まずはしないと決める事
 ん~実践している人からお話聞くと深いですよね

 

それともうひとつ

■質問で人生は変わる

質問さえできれば、あとは答えるだけ
自分に対して質問をしていますか?
『あなたが今日からしないと決めたことはなんですか?』
それに答えてみるだけで、
けっこう人生変わりますよ。
ぼくもいろいろ決めたら、面白いことになってきました。

 

 

また、水河さんには仙台で授業をしていただきたいなー

 
※神社とかめっちゃー詳しくて懇親会でもいろいろ深イイ話を聞きましたが
 内緒です(というより言葉でうまくかけません)
 懇親会でも新たな出会いで3月面白い授業を開催しますよ
 こちらもお楽しみに

授業レポート  婚活学部  大人のバレンタインパーティー100名以上の満員御礼

仙台を楽しむ!センダイ自由大学では、恋愛も楽しむということで
通常の大学にはないであろう(そりゃあないでしょう(笑))
婚活部を開設していますが

2月6日に客員教授でもある佐藤律子さんが代表を務める
㈱アートブライダルが
http://www.artbridal.co.jp/top.html

大人のバレンタインパーティーを開催
(もちろん自由大も共催です!)

前日からの大雪の悪天候にも関わらず
100名以上もの方にご参加いただき大盛況でした!!
ご参加いただいた方々ありがとうございます。
(自由大の授業としても100名越える最大規模ですね、すごい)

 

パーティーも
♪ロシア人ピアニスト エレナさんの愛のピアノライブ
♪セクシーミニスカゴスペルチーム ラブネバーフェイルズの迫力のステージ
♪国生さゆりのバレンタインキッスの曲に乗って、チョコレートアタックタイム
♪バレンタインクイーン&バレンタインキング発表(隠れキングもいました(笑))

 

などさすが、ウェディングなどイベント運営も手がける
律子教授のすばらしい企画で大盛り上がり

司会も三橋アナウンサー!と豪華です。

黄色いカラーブレスレットを持ったスタッフが、参加者同士をくっつける
この辺のおせっかいも、さすが律子教授

 
律子さんもきれいにドレスアップ


※アートブライダル専属のヘアメイクさんの作品です。
さすが!いつも新婦様を超キレイにしてくれている実力者。

『たのしかった』といろいろな方からご報告いただき
スタッフも一安心。
楽しいことをすると、人がどんどん集まってくれて
パワーがどんどん増しますね。
最近特に実感。
仙台を楽しむパワーが、その人一人ひとりのパワーにつながると

仙台はもっ面白くなるはず!!
センダイ自由大学はこれからも
仙台を楽しむにこだわっていきますよ。

 

今度は夏にサマーパーティーを企画しようと思いますので
そちらもお楽しみに

3人ごはん活性委員会『合同3人ごはん』inみわ亭

今回は、みわ亭を経営しているサンワ・レストラン・クリエイツ

http://www.sanwarc.co.jp/

で販売促進を担当されている真壁厚子さんをゲストスピーカーに

お迎えして開催いたします。

(真壁さんの正面を撮り忘れたので、
たこやき研究にご参加いただいたときのスナップを)

『3人ごはん』は、河北新報社食WEB研究所にて好評連載中!

http://blog.kahoku.co.jp/shokuweb/sanningohan/

ツナガル、広がる、『共振』コミュニケーションとして展開しております。

今回、合同なのでもはや3人ではありませんが。

サンワ・レストラン・クリエイツさんは、先日、

『地産地消パーティ・宮城の味覚を再発見!』

をキリンビアポート仙台で開催しました。

86品目を提供したそうです!

そのときの模様が↓コチラのブログに紹介されています。

http://blog.livedoor.jp/srcblog/

その企画の中心人物が真壁さん。

とくに野菜を、あまり知られていない食材を紹介したくて、

探しまわったとか。

お店のメニューでも、地産地消を大切にして、積極的に地元商品を使っています。

真壁さんは自ら地元農家さんへ出向きいい食材を発掘しては、

グループのレストランスタッフとのパイプ役となり日々奮闘。

日々のモットーは、

お客様に素直に『おいしい』を味わってもらえる空間作りをしていくことだそう。

サンワ・レストラン・クリエイツさんが運営する10店舗は10カラー。

真壁さんは販促担当という立場から、

その10カラーの魅力がどんどん発展していくように、

サポートしていくことが自分の使命だとおっしゃっていました。

みわ亭さんの料理

(僕は「炙り鯖寿司」をいただきました。)

はたいへんおいしかったです。

そして、サンワ・レストラン・クリエイツさんを

ますます好きになりました!

ますます応援したくなりました!

今回ご参加くださったみなさまは、

食関係の方だけではなくさまざまな方々でした。

でも「食べる」というキーワードは誰しもがもつキーワード。

今回のみなさんの交流の中に、

いろんな新しいことの芽があったように思えます。

(津川)

センダイ自由大学、ついったーなう!

映画館で映画を見たっちゃ!

ゴールデンスランバー、見てきました。

杜の都のシネマ見スト遠藤瑞知さんとご一緒に!
 



  
面白かったです!

ハラハラ、どきどき、ワクワク!

 
いや、本当に映画ってオモシロイもんですね〜。

当日の様子はこちらから。

http://ameblo.jp/s-jiyudai/day-20100214.html

 
それではまたの開催をご期待ください。さよなら、さよなら、さよなら..

いよいよ明日!(2/13(土))「映画館で映画を見るっちゃ!」第1回ゴールデンスランバー

杜の都のシネマ見スト遠藤瑞知さんが贈る
2時間リゾート!+他では聞けない「とっておき話」
なんと見るのは、伊坂幸太郎原作の超話題作!

第2回仙台シネマにも選ばれている「ゴールデンスランバー」はセンダイを舞台にした、まさに伊達っこワクワクドキドキの必見の映画。
そしてまたすごいことに、講師の杜の都のシネマ見スト遠藤さんは中村義洋監督や主演の堺雅人さん、竹内結子さんにお会いしているんですね〜(うらやましい〜)。

なのでそのあたりのお話も含めて、いっしょにセンダイの映画館に「ゴールデンスランバー」を見に行きませんか?

場所と時間が決定しましたので、ご連絡します!

場所は
「フォーラム仙台(もと仙台フォーラム)」
青葉区木町通2-1-33 (地下鉄北四番丁駅徒歩2分)
tel:022(728)7866

一部は「ゴールデンスランバー」鑑賞会
上映時間は「14:50〜」で
集合時間は「14:30」
フォーラム仙台入り口にて「センダイ自由大学」のパネルをスタッフが持ってお待ちしておりますので、お声がけください。

二部は映画談義飲食会は「炙屋 十兵衛」さんで焼き鳥を予定しています。(青葉区二日町18-11 芳賀ビル1F  TEL 022-222-2311 )

当日の参加申し込みでもかまいません。

当日の連絡先は
センダイ自由大学事務局 後藤まで
080-5570-6639

 
それでは、皆さんのご来場をお待ちしています!

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