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Food Action Archive

フードアクション 第4回ランチ交流会「昼本!」

(4/15開催)

合同3人ごはんとして開催しておりました「ランチ交流会」

今回は「昼本!」

マイフェイバリット本を紹介しあって、

交流を図ろうとするもの。
ちなみに朝本
はこんなかんじで開催しています。

前回と同じ会場の「ル・シエル・クレム」3Fで開催です。

秘密の隠れ家です。

でも眺めはこんな感じ。

参加費は、ランチ代+チャージ代として¥1,050-

11:45〜13:00の可能な時間でご参加いただいております。

人だけではなく本との出会いがあります。


おそらく自分では発見できなかったであろう本と出会うことができます。

それぞれの方の「おススメ本」なので、厳選された本が持ち込まれます。

朝本もそうですが、この昼本、

ひとは、自分セレクトを紹介するとき、

うれしそうに話すもんだなあとつくづく思います。

初対面の方に、

マイフェイバリット本を紹介するのって、

はじめはちょっと恥ずかしいんですけどね。

だんだん快感になります。

食べ物との出会いもあります。

写真は、竹炭かりんとう。

※ 写真に気になる本がございましたら事務局へ

お気軽にお問い合わせください。

(ツガワノリアキ)

センダイ・フードアクション『根っこから食す「せり鍋」と宮城の日本酒を楽しむ!』

(3/23(火)開催)

昨年4月の開校から本講座で98講座目となります。

この講座を含めて、のべ1,172名の方にご参加いただきました。

その中でも、食関係と酒関係の講座がずば抜けて参加者が多かった。

そして今回、その「食」と「酒」が合体!

講師には、仙台伊達家御用蔵 勝山酒造 蔵元 伊澤治平氏をお迎えしました。

乾杯は、恒例となりました勝山「縁」のジンジャエール割りです。

(レシピ知りたい方は参加してね!)

続きまして、勝山の「縁」と「伝」を味わっていただきます。

さらに、さしみ醤油へ「縁」を入れ、まぐろをちょっとばかし漬けこみます。

「うまい!!!」

さらに酒がすすみます。

ここで、今回の会場・蔵の庄を提供してくださった、株式会社サンワ・レストラン・クリエイツの真壁さんにセリのことと地産へのこだわりを教えていただきました。

今回のセリ鍋のセリは、名取で丁寧に作られ、根っこの泥をひとつひとつブラシで落としたもの。

良いセリ田の泥は粒子が細かいそう。

汁は鳥だしです。

またまた、そのダシ汁と日本酒を合わせて呑んだりしてみます。

「うまい!!!」

これまた酒がすすみます。

セリは、なんと根っこの主張していること!

セリ投入!

あーーーーー、あっという間になくなってしまいました。

あわよくば、頂戴しようと思っていましたが…
甘い考えでした。

今回は、蔵の庄にあるお酒の中から、
伯楽星/特別純米、栗駒山/特別純米、綿屋/特別純米、日高見/芳醇辛口純米、墨廼江/特別純米、乾坤一/純米も登場しました。

あー、宮城の酒はどれもおいしいですね!
この中だったら、僕は乾坤一かな〜
(実は今月、乾坤一の大沼酒造さんの酒蔵を見学してひいき目なのでした〜)

伊澤教授の仙台流酒道。
酒を通して仙台の文化を知る。

毎回、ためになる話です。

掲載できない話もある。かな?

聞きたい方は、是非参加してくださいね。
しかし、みなさん、

呑み過ぎですよ〜。
酒講座は、毎回、全員に幸せな顔で帰りますね。

(宮城日本酒PR学部 津川ノリアキ)

フード・アクション『ランチ交流会』inル・シエル クレム

「合同3人ごはん(もはや3人ではありません)」としてスタートしたこの企画。

3回目となりました。

自分のランチ代だけで参加できます。

参加者も毎回、興味深いみなさんです。

今回の会場は、昨年6月にオープン、青葉通りに面している


「ル・シエル クレム」

おしゃれなお店で気になっている方も多いはず。

センダイ自由大学では、以前、朝キャンパス「朝おにぎり」で

2階を利用させていただいたことがあります。

今回は3階です!初めて入りましたが眺めの良い隠れ家です!

(楽天のマーくんも来たことがあるらしいです。)

今回、ゲストでお話しいただくのは、ル・シエル クレムのオーナー

有限会社グッドタイムの梅津孝幸社長。

梅津さんは他に、レストラン ル・シエル(榴ヶ岡)、チャコールバル ジュ(仙台駅前政岡通り)の3店舗を経営されています。

ル・シエル クレムの3階の内装は、梅津さんのこだわりを詰め込んだフロアだそうです。

その内装や経営に至るこだわりを伺ってみました。

梅津社長は、あるコンサルタントと出会って経営感が変わったそう。

そのコンサルトさんは、梅津社長の依頼ではダメで、社員の誰かの依頼ならば引き受けてもいいですよと言ったそう。

そこで初めて、社員と“本気で”向き合うことになったのだとか。

その経験から、「経営において一番大切なことは、社員と“本気で”向き合うこと」と梅津社長はおっしゃっていました。

ル・シエル クレムを通して、梅津社長は「忙しい女性へ、いろんな栄養をあげたい」のだそう。

そのコンセプトがスタッフ全員の力を通して、いろいろなメニューが考え出されています。

今回参加の女性からは、パスタ、野菜カレー、特にマッシュポテトが好評で、テイクアウトがあった方が良い!などのアイディアが飛び出していました。

それから、仙台味噌のパウンドケーキ

これ、自慢出来る地域の味です!

それから内緒の話ですが、

この眺めの良い3Fの隠れ家、

ちょっとした人数が集まれば、ランチ代+¥1,000(全員で)で貸し切りにしてくれるそうです。

お店の方に小声で訪ねてみてください。

梅津さんのお店、ますます好きになりました!

(酒学部 津川ノリアキ)

3月23日せり鍋と日本酒の締め切り迫る19日で一度締め切ります。

毎回いろんな日本酒の楽しみが広がる宮城日本酒PR学部

3月は冬の仙台名物になりつつある「せり鍋」と日本酒のマリアージュ

最近では、その仙台せりを使った『せり鍋』を食べさせてくれるお店がふえてきましたね。

せりのシーズンは、この寒い冬場!、せり田の泥土から引き上げられ丁寧に根っこから
水洗いされます。そうすごい手間が掛かっているのです。

せり鍋の特長はなんといっても、このせりを根っこから食べる事なり!!

私はこの時期よくせり鍋をいろいろな人と食べますが
※今回のお店とは違いますがこんな感じです。
http://blog.kahoku.co.jp/shokuweb/sanningohan/2009/01/post_23.html

せり鍋初めて食べる人は、たいがい『せりってあのせりでしょ~』といいますが
みんな食べ終わったあとに、『いやーいいもん食べさせてくれてありがとう』と感謝
されます(ニヤリ)。

それぐらい、食べたときのインパクトがすごい!
なんせせりだけでお腹一杯になってしまうのですから

しかも根っこからだべれるのは新鮮でないといけません。鳥や鴨を使ったあっさり
しただし汁ベースのお鍋に良くあうんです。これが。

そして残ったスープにうどんやそば、時にはごはんを入れて最後まで楽しめます。
エキスがぎゅっと詰まっただし汁との相性はこれまたバツグン!!!

今回はこのラストシーズンを迎える『せり鍋』と日本酒のマリアージュ
シーズン最後の至福を堪能します!
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センダイ・フードアクション  仙台酒道
3月23日(火)今だけ!根っこから食す『せり鍋』と宮城の日本酒を楽しむ!
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■日時 3月23日(日) 19:30~21:30
■会場 蔵の庄  宮城県仙台市青葉区中央1-8-38AKビル4F
         http://www.kuranosho.jp/store/access_map.php
■参加費 5000円(会場でお支払いください)
     日本酒講座料・コース料理・日本酒(飲み放題ではありません)
     ※飲食が伴う講座のため、前日からキャンセルの場合キャンセル料(半額)
      が掛かりますので、あらかじめご了承ください

■人数 20名 定員になり次第締め切らせていただきます。

■講師 仙台伊達家御用蔵 勝山酒造 蔵元 伊澤治平氏
    http://www.katsu-yama.com/katsuyama/

■協力 株式会社サンワ・レストラン・クリエイツ

■講座内容 伊澤氏による日本酒を日常で楽しむため『仙台酒道』
     ・そもそも仙台酒道とは? 
     ・お刺身をより美味しく食べるための日本酒活用
     ・せり鍋と日本酒のマリアージュ
     そのほか既成概念を取り払い、日本酒が苦手な人にも
     『あ、日本酒っておいしい、楽しいんだ』とあなたの日本酒に対する
     いままでのイメージが変わる伊澤マジックを堪能ください
     たのしい日本酒仲間も増えますよ

お申込、詳細は

http://www.s-jiyudai.org/135_1.html

授業レポート  県内イタリア野菜で作るイタリア料理教室

先月20日に行われました
県内でつくられているイタリア野菜を使ったイタリア料理教室
自由大としても初の試みでしたが大成功!
12名にて開催

講師は清水みほさん
コピーライターとしてフリーランスとして活躍しながら
じゃらんなどの広告に携わるなど、食・観光に関わることが多く
そこから食への興味がどんどん沸いてきて
なんとイタリア料理研究家・パンツェッタ喜久子先生に師事。(あのジローラモさんの奥様なんですね)
イタリア料理とイタリア野菜の魅力に目覚める。
その興味は加速して、最近映画でもでてましたね、
南イタリア「アマルフィ」のレモン農家に居候して野菜とイタリア料理について学んできた方。
現在はイタリア野菜、有機野菜の販売の合同会社ミゼットプリュスを設立。
野菜販売の傍ら、野菜セミナー、料理教室なども開催。
現在、宮城県内の農家さんを中心に、有機野菜とイタリア野菜の生産を
委託し、仙台市内をはじめ首都圏に販売をはじめる。
レストランなど飲食店の野菜メニューの開発なども手掛け、名掛丁じゃんじゃん
横丁に「名掛丁センター街の一角で、夜だけオープンする隠れ家的なイタリアンワインバーヴィネリア 
ORTOもオープンし、腕を振るわれています


 そんな清水さんに学んだのは
今回の料理は5種
◆仙台味噌のバーニャカウダー
◆スペルト小麦のサラダ
◆伊達豚の赤ワイン煮
◆プンタレッラとアンチョビのパスタ
◆レモングラニータ

時間の関係で、スペルト小麦のサラダとレモングラニータは講師の清水さんが
作り、そのほか3種にみんなでチャレンジ

お野菜も色とりどり
県内でもいろいろ作られているんですね
勉強になります。

まずは
イタリアンと地元の郷土食のコラボ
仙台味噌のバーニャカウダーも野菜に合いますねー


スペルト小麦もなかなか日本では手にはいりずらいそうですが
栄養満点。
これはカラダにいいなという味。でもおいしんです。
お肉料理も、今回は伊達豚を使用
http://www.datebuta.com/datebuta.html

これはまだまだ希少なお肉、脂身も程よく初めていただきました。
宮城県産銘柄豚「しもふりレッド」と茨城県産銘柄豚の「ローズポーク」を交配させ
生産したのが、希少ブランドの「仙台 伊達豚」だそうです。

これをみんなで一生懸命焼き焼き
焼き色しっかりついたら赤ワインで煮込むこと1時間
結構煮込むのですね

男の料理は映えます!


次なる料理は
プンタレッラとアンチョビのパスタ
これ!シンプルだけどすばらしい!!
これ、ささっと作れたらかっこいいですね
簡単だからこそ、奥が深い一品
プンタレッラの苦味が大人の感じなパスタに仕上がります

 

ここまでできたら、みんなで試食タイム

イタリアワインも登場。


みんなでワイワイ話しながら。

同じ釜の飯を食べるも友達ができますが
同じ料理を作るも共通項が増えますね。
連絡先交換している人も。。。
こういう人の出会いの化学変化がいいですね
これからも仙台を楽しむ!
いろんなことしていきますよ

いや~僕は作ってないけど、全部いただきました(笑)
美味しかったです。

また料理教室もやろうと思います!!!

2/20(土)センダイ・フードアクション  みやぎ産イタリア野菜で作るマンマの味の料理教室 ~太陽いっぱいの南イタリアのワインと一緒に…~  

自由大学では様々な食の切り口で、地元にあるものに気づくセンダイ・フードアクションを開催

しています。

1月はご当地ぐるめを考えるたこ焼きパーティー↓

http://www.s-jiyudai.com/?p=1571

これもひとつのフードアクション。

センダイを楽しむがテーマの大学ですので、楽しみながらがとても大切。

 

そんな自由大学、2月は満を持して実践料理教室の授業を開催!!

テーマは

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センダイ・フードアクション イタリア野菜で新郷土料理教室

★みやぎ産のイタリア野菜のマンマの味をみんなで作ってたべて楽しみます。

 しかも南イタリアのワインとともに。。。。

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日時 220日(土)15001800

場所 エルパーク仙台  食のアトリエ (元141いま三越のビル

お一人様  4,000円(料理教室・食事・ワイン代込み・レシピ付き!)

      ※当日現地でお支払いください

講師 清水みほさん

 

問い合わせ先:㈱創童舎「センダイ自由大学事務局」
〒980-0811 仙台市青葉区一番町3丁目3-19
電話:022-263-4420 FAX022-222-5420
メール info@s-jiyudai.org

 

 

 

宮城県産イタリア野菜で作る南イタリアのマンマの味。

太陽いっぱい浴びた葡萄で作られた南イタリアのワインと一緒に、すてきなひとときを。

イタリア野菜とアマルフィのお話し、ワインの話しをききながら、美味しい時間を召しあがれ!

 

 

 

 

 

 <メニュー>

     仙台味噌のバーニャカウダ※

     スペルト小麦のサラダ

・ プンタレッラとアンチョビのパスタ※

・ みちのくもち豚の赤ワイン煮※

     レモンのグラニテ

     ナポリ風タラッリ

 

     印はレシピをつけて実際に作っていただきます。

     ワインはロッソ、ビアンコの2種類をご用意いたします。

 

 

 

県内では西洋野菜を作っている農家さんは私が思って以上に多いのですね。

(私が知らないだけか・・・・)

でも、知ってるようで知らないこと地元のことって沢山あるのです。

自由大では地元発見学という考えを元に、いろいろな形で地元を知る授業を開催。

センダイラブな人をどんどん増殖します!!

 

そんな思いに今回、賛同いただいたのが

清水みほさん

コピーライターとしてフリーランスとして活躍しながら

じゃらんなどの広告に携わるなど、食・観光に関わることが多く

そこから食への興味がどんどん沸いてきて

なんとイタリア料理研究家・パンツェッタ喜久子先生に師事。(あのジローラモさんの奥様なんですね

イタリア料理とイタリア野菜の魅力に目覚める。

その興味は加速して、最近映画でもでてましたね、南イタリア「アマルフィ」のレモン農家に居候して野菜とイタリア料理について学んできた方。

 

現在はイタリア野菜、有機野菜の販売の合同会社ミゼットプリュスを設立。

野菜販売の傍ら、野菜セミナー、料理教室なども開催。

現在、宮城県内の農家さんを中心に、有機野菜とイタリア野菜の生産を

委託し、仙台市内をはじめ首都圏に販売をはじめる。

レストランなど飲食店の野菜メニューの開発なども手掛け、名掛丁じゃんじゃん

横丁に「名掛丁センター街の一角で、夜だけオープンする隠れ家的なイタリアンワインバーヴィネリア ORTOもオープンし、腕を振るわれています。

  

 

そんな彼女と自由大学がコラボレーション。

地元で作られているイタリア野菜を知る講座を開設

単に知るだけじゃーつまらないということで

自分で作って食べてみようということで、自由大初の料理教室スタイルで開催。

さらに、野菜はもちろん、料理は地元の仙台味噌やみちのくもち豚などを使用した

いわばイタリア野菜を活用した新郷土料理です!

そんな新郷土料理にみんなでチャレンジしたあとは、清水さんセレクトの

南イタリアのワインとともに、食事会。

彼女が勉強したあのアマルフィのお話(すんごい美しい街だそうです。彼女の話を

聞いて僕も行きたくなりました。)や、みやぎとイタリアの関係性についてなど

お話したいと思っています。

 

イタリアよくわかんないけど、美味しいもの食べたいそれもOK

一緒に楽しみましょう。

 

 

 

 

センダイFood Action ご当地グルメを『広瀬リバーガー』と『仙台たこ焼き』を食べながら考る!

「仙台だったら・・・どんなご当地グルメ」があるだろうか?

ファイブブリッジさん
http://five-bridge.jp/

とシェアカフェバーさんとの合同企画です。
http://scb.air-rise.jp/access.html

たこ焼きの具材として、いろんなものを用意しました。

普通に、タコ、ネギ、青のり、かつお節…

牡蠣、鯨大和煮、金華鯖、小海老、イカ、ホタテ…

横手やきそばを参考に紅ショウガの代わりとして福神漬け

ほや

塩から

ずんだもち


ずんだもちは出来上がるとこんな感じ。

大判焼きのノリです。

その他にも仙台イチゴ、酒粕、せり、仙台味噌。
今回、この企画にご参加いただいたのは、飲食店の方、調理師、フードコーディネーター等々、食に関係する方を中心に多くの方にご参加いただきました。

「食」に関するプロの方が多く、地場の具材の可能性をさぐりながら、うまいかどうかをビールを飲みながら検証していきます。

やっぱりね、おそるおそるです。

でも、ほぼイケルのではないでしょうか。

なかでも、おすすめなのは「しおから」

これ地場ものとしていけますよ!

風味付けとして「酒粕」もいけます(かなり個人的趣向ですが)。

「牡蠣」「ほや」に関しては賛否わかれました。

「ずんだ」「いちご」も大判焼き、クレープノリでいけます。

ここで池田酒店さんに「たこやきに合うお酒」をセレクトしていただきました。
http://ikesake.blog91.fc2.com/

日本酒は、萩の鶴「冬水たんぼ」

焼酎は、黒糖焼酎の「朝日」

ひじょうに旨いお酒をセレクトしていただきました。

池田さんには、まろやかになるお湯割りの作り方、

熱燗の作り方を教えていただいて、

たこ焼きにあわせてみました。

合う!旨い!

どんな呑み方もその時にあわせて、決して間違いではないのですぞとのこと。

続いて、昨年10月ハレの日のフードアクション『朝かま』でも大好評!

笹かままるごと1本はさんだ『広瀬リバーガー』を食します。

http://www.s-jiyudai.com/?p=1124

佐々直さんと畠山さんご実家のパン屋さんにご提供いただきました。
http://www.sasanao.co.jp/

こちらは、前回味わっているので安心して食べれます。

これは、間違いなく「仙台名物」としていけます!

レシピを知りたい方はお問い合せください。

参加いただいたラーメン店・五福星(うーふーしん)の早坂さんからこんなコメントをいただきました。

高級なレストランでなくとも、

逆にラーメン屋だからこそ、

人の人生に食い込むことにできるのではないか。

一杯のラーメンで感動させる!

これを業界の仲間とやっていきたい!と。

センダイFood Action「仙台味噌+ラーメン店」コラボ企画もこの想いをベースにすすめて行きたいと思っています!

今回のアイディアたこ焼きもこんな想いのモノに発展するコトであれば良いと願っています。

またやりますよ!

(酒学部ツガワ)

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